鍬山神社

和銅2 (709) 年創建と伝えられる神社です。
鍬山宮、八幡宮二棟の本殿 (京都府登録文化財) を有し、大己貴神 (大国主命)、誉田別命 (応神天皇) を祀ります。
紅葉の時期には、本殿と境内が燃えるような赤色に包まれ、一面に荘厳な雰囲気が漂います。
期間中は夜間ライトアップも実施されます。