土佐和紙の発展に尽力した町の功労者・吉井源太の生家。 およそ150年前に建築された趣のある古民家です。 現在は曾孫夫婦が管理していて、吉井源太翁が愛用した鞄や書物、書画や製紙道具が展示されています。
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