賀茂神社

天平元年(729年)、山城国賀茂別雷神社を勧請して創建されたと言われていて、境内林はふるさと文化財の森として認定されています。
また、徳川家康との関係も深く、遠州入国や長篠合戦の際に参拝したとされ、歴史のある神社です。
神社入り口には6月に開花の最盛期を迎えるハナショウブが美しく、その時期には祭りも開催されたくさんの人で賑わいます。