別子銅山

住友家が日本を代表する財閥になる礎を築いた銅山。
1690年に発見されて以来、約280年にわたり銅を産出し続け、日本の貿易や近代化に寄与しました。
現在は閉山されましたが、観光地として活用されつつあり、世界遺産登録を目指しています。