四国88ケ所霊場第65番札所の寺院で、奈良時代に創建され、その後弘法大師が本尊である十一面観世音と不動明王を刻んだとされています。 子安観音、厄除観音として信仰されています。また小林一茶が句に詠んだ山桜とその句碑が境内にあります。
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