押戸石の丘

阿蘇外輪山の草原に標高845mの丘に大小数百個の石群があり、その中で最大の石が通称「押戸石」と呼ばれている。
頂上付近の巨石には古代文字(ペトログラフ)が発見され、シュメール系海洋民族の祭礼の場であったといわれている。
丘に上がれば360°に広がるパノラマが眺められる。

阿蘇外輪山の草原に標高845mの丘に大小数百個の石群があり、その中で最大の石が通称「押戸石」と呼ばれている。
頂上付近の巨石には古代文字(ペトログラフ)が発見され、シュメール系海洋民族の祭礼の場であったといわれている。
丘に上がれば360°に広がるパノラマが眺められる。