島の星山

ハイキングに手頃な山として親しまれ、山頂からは江津市や日本海が見渡せます。
かつて隕石がこの山に落ちてきたことから「島の星山」と呼ばれており、標高約470mある山の中腹には隕石をお祀りした祠や、世界中の椿の花が楽しめる「椿の里」(見頃12月~5月頃。
毎年3月現下旬椿祭り開催)等があり、行楽客を楽しませています。