水村喜一郎美術館

7歳の頃から絵を描き始め、9歳の頃事故により両腕を失うも、口に絵筆をとり描き続け、画家となった水村喜一郎。
館内では、明かりにこだわった落ち着いた雰囲気と静かに流れる懐かしい空気を味わうことができます。