大黑座

1918年創業で日高管内では唯一であり、かつ、北海道最古の映画館。
平成6年には建替えによりミニシアターとして生まれ変わり、映画の素晴らしさを伝える店主とサポーターの情熱がつまった映画館。
現在でも1日4回、2作品が上映されており、大迫力の音響と、どこか懐かしい雰囲気の館内で少し特別な気分で映画鑑賞を楽しめる。