全長1.6㎞の未完成の防空壕跡

第二次世界大戦中に館山海軍航空隊によって作られたとされる全長1.6㎞の未完成の防空壕跡です。
内部には発電所跡があるほか、事務室、病院、電信室、倉庫などがあったという証言があります。