
平成18 (2006) 年にJR中央線の立体高架化工事に伴い解体された「国立旧駅舎」が再築され、令和2 (2020) 年4月に新たな役割である”まちの魅力発信拠点”としてオープンしました。
間取りは、文化財としての旧国立駅舎の魅力や、くにたちのまちづくりの歴史を紹介する「展示室」、観光案内所機能を持つ「まち案内所」、多目的オープンスペースの「広間」「屋外スペース」などからなる、小さな複合施設です。

平成18 (2006) 年にJR中央線の立体高架化工事に伴い解体された「国立旧駅舎」が再築され、令和2 (2020) 年4月に新たな役割である”まちの魅力発信拠点”としてオープンしました。
間取りは、文化財としての旧国立駅舎の魅力や、くにたちのまちづくりの歴史を紹介する「展示室」、観光案内所機能を持つ「まち案内所」、多目的オープンスペースの「広間」「屋外スペース」などからなる、小さな複合施設です。