古典芸能を伝える施設

能楽堂の茶室を有した古典芸能を伝える施設です。
京都・西本願寺北能舞台を手本としたつくりで、能や狂言のほか、落語の公演も行われています。
八畳広間と三畳台目小間がある茶室は大寄茶会にも使用可能です。