奈良盆地を一望できる絶景が広がります

大和高原と奈良盆地を境する山なみの中にひときわ高くそびえる標高568メートルの山。
山頂 (南城跡) より西側を見渡せば、奈良盆地とともに大和三山・生駒山・二上山など、奈良を代表する山々を一望できる絶景が広がります。
また、山頂へ通じる登山道は、おびただしい数の古墳が散在する龍王山古墳群の中を通って行きます。