1泊から山中の生活体験ができる施設

中央アルプスの南部、木曾谷の妻籠宿と伊那谷の飯田市を結ぶ大平街道のほぼ中央、どちらからも20㎞で標高1,150mの集落が、昭和45年の集団移住によって無住の里となりました。
その後集落保存活動がはじまり、集落全体の保存活動により1泊から山中の生活体験ができる施設となっています。