展示室では約170年ほど前の江戸深川の町並みを再現しています

地下1階から地上2階までの吹き抜け空間に、江戸時代(天保年間を想定)のまち並みや庶民の生活ぶりを再現しています。
長屋2棟をはじめ八百屋、つき米屋、火の見櫓、猪牙舟が浮かぶ掘割、家の中の生活用品類一つ一つにまで細かく気を配っています。
さらに深川の1日の暮らしの様子を15分程度に集約し、音響と照明効果で演出しています。