日本国内でも有数のコレクションを誇る現代美術館

柳澤孝彦+TAK建築研究所の設計による建物です。
広いエントランスには特徴的な三角形の柱と複数の丸い穴の開いたパンチングメタルの壁があり、そこから差し込む光が床に美しい模様を作ります。
年間6~8本の企画展と5,500点の収蔵品を活かしたコレクションを開催しています。