10キロメートルにわたる海岸の絶壁

銚子半島の南側、延々10キロメートルにわたる海岸の絶壁は、「東洋のドーバー」といわれています。
平成28年3月に、雄大な景観と地質学的価値が認められ、国の名勝及び天然記念物に指定されました。