寺院内の12の建造物が重要文化財に指定

真宗王国越中における代表的寺院。
20年余りに渡る「平成の大修理」によって江戸後期の壮麗な姿がよみがえりました。
本堂をはじめ大広間や書院など、12棟すべてが重要文化財に指定されています。