赤不動像の存在感が際立つ最福寺の別院

平成5年(1993年)5月に創建された鹿児島の最福寺(高野山真言宗)の別院です。
本堂の赤不動像は高さ6m。
素晴らしい中国刺繍仏画が展示されています。
お庭にはカルガモが飛来する睡蓮の池もあり、散策できます。