散策やシーカヤック体験も可能

メヒルギの一種のみで、樹高が1mにも満たない矮性低木群落となっています。
メヒルギの自生地としては、種子島が北限地と言われており、環境省の「日本重要湿地500」にも選ばれています。
ボードウォークが整備されているので、歩いてマングローブの中を散策したり、シーカヤック体験もできます。