国内に現存する数少ない可動橋の一つ

昭和15年(1940)に完成。全長246m・幅員約26mの双葉跳開橋。
完成当時は東洋一の可動橋と呼ばれ、平成19年(2007)国の重要文化財に指定されました。
当初は1日5回開閉しましたが、昭和45年(1970)11月を最後に開閉を停止しています。