色とりどりの花手水

和銅2年(709年)の起源と伝えられている由緒ある神社。
毎年9月第4土・日曜の秋季例大祭で行われる、豊作を祈願して山車を坂から突き落とす「本山神事」(ほんやましんじ)が有名です。
また、境内では手水鉢の水面に花を浮かべて飾る「花手水」が行われており、写真映えスポットとしても親しまれています。
毎月デザインが変わる限定の御朱印も人気です。