年に2回しか見られない貴重な光景

筑波山の二つの山頂の間をゆっくりと夕日が沈む様子が、まるでダイヤモンドが光り輝くように見えることから名付けられました。
風がなければ湖面に光の柱も見ることができます。
五月中旬と七月中旬の年に二回だけ霞ケ浦湖畔から見ることができます。