本殿には立て爪の龍の彫刻が

法王ヶ原は、古くは海の玄関の一つとして重要な場所であったためか、弓削神社の鳥居は参道ではなく、海に向かって建っています。
また、本殿には見事な立て爪の龍の彫刻がなされています。