地元の人に親しまれる高台にある神社

1968年に埋め立てにより、陸続きとなった瀬居町。
北東にある竹浦地区には今なお島らしい風景が残ります。
竹浦地区の漁港を見下ろす高台にある法楽稲荷大明神の鳥居があり、地元の人に親しまれています。
「法楽稲荷大明神」からは、山の斜面に建並ぶ港町や漁港に、正面には五色台の山並みが見渡せます。
瀬居のゆったりとした雰囲気や瀬戸内の美しい景色を味わってみてください。