修験道の開祖 役行者が開いた寺

役行者(役小角)が開いたと伝わる修験道の寺院。
山号は「鳴川山」で、通称「元山上」と呼ばれています。
周辺には多くの行場がある他、境内には県指定文化財の鐘や町指定文化財の役行者造、十三重層塔、宝塔などがあります。