まちのシンボル

平成27年4月に開園した約1.4haの面積を有する八潮駅直結の公園です。
コンセプトは、平坦な八潮の地形に丘をデザインし、八潮市の顔を特徴付ける空間を創出するとともに、市民の様々な余暇活動の拠点となるための施設を設置するオープンガーデン(みんなの庭)としています。
多くの方に楽しく利用していただけるよう、様々な特徴をもった7つの広場があるほか、災害時の一次的な避難場所としての機能を備えています。
園内中央には、シンボルとなる築山があり、子どもたちの憩いの場となっています。