名産地でもぎたてフレッシュな果物

仁木町では明治期から果物の生産が始まり、その長い間に培われてきた高い栽培技術と恵まれた自然環境のもと、いま現在も国内有数の果物産地として知られています。
そんなフルーツ産地として知られる仁木町では、町内21ヵ所の観光農園があり、果樹観光シーズンはさくらんぼをはじめ、ブルーベリー、プルーン、りんご、ぶどうなど、様々なくだもの狩りを楽しむことができます。
仁木町の大自然で育ったおいしい果物が雪解けから降雪直前まで途切れることなく溢れていますので、思う存分ご堪能ください。