秘境のパワースポット!

鳴滝は、約30m・3段になっており、流れ落ちる音が約2㎞離れた麓の集落まで聞こえたことからその名がついた。
用郷林道「七曲がり」は、高低差約30mの難所を越えるためにつくられた石積みのつづら折り林道で、明治時代につくられた。
今もなお当時のままの姿で残っている。
土木学会推奨土木遺産にも選ばれている。

鳴滝は、約30m・3段になっており、流れ落ちる音が約2㎞離れた麓の集落まで聞こえたことからその名がついた。
用郷林道「七曲がり」は、高低差約30mの難所を越えるためにつくられた石積みのつづら折り林道で、明治時代につくられた。
今もなお当時のままの姿で残っている。
土木学会推奨土木遺産にも選ばれている。