大温室
大温室



平成28年5月に熱帯の花木室、熱帯スイレン室、ベゴニア室などからなる大温室にリニューアルオープンし、世界中の珍しい植物が収集され、約1300品種を有する大温室にリニューアルオープンしました。
2015年1月にはチリのビーニャ・デル・マル植物園と協定を締結し、チリ植物のコーナーを増設しました。
また、サボテン類などの貴重な乾燥地の植物や、世界自然遺産である小笠原諸島の植物の展示が拡充された他、食虫植物の展示コーナーを設けるなど、世界の貴重な植物を1年中楽しめます。