アキシマクジラをモチーフとしたステンドグラス

拝島駅の自由通路内の窓に昭島市と福生市の文化をつなぐ架け橋として、アキシマクジラをモチーフとしたステンドグラスを設置しています。
自然光がステンドグラスを通過することで色彩がその空間及び床に映り込んで、その映り込みが季節や時間で変化してさまざまな表情を見せます。
福生市側には七夕をイメージしたステンドグラスが設置されています。