東高野山医王寺

日光を開山した勝道上人によって765年に創設され、弘法大使空海によって東高野山の山号が与えられたと言われているお寺です。
境内には金堂や講堂など9棟の建造物が建ち並び、そのうち5棟が県の有形文化財に指定されています。