桃介橋

桃介橋は、木曽川の水力発電開発に力を注いだ福沢桃介が読書発電所建設の資材運搬路として大正11年9月に架けた橋です。
全長247m、幅2.7mの木製補剛桁をもった吊橋では、日本有数の長大橋です。