浦河町立郷土博物館

1978年に旧小学校の校舎を改修し開館。
上部に32頭の馬の像が載る「優駿の門」が目印になっており、館内にはオジロワシの剥製やアンモナイトの化石、アイヌ民族資料などを展示し「浦河の自然」「大昔の浦河」「浦河の拓けたころ」「浦河の漁業」「浦河の農業」の5つのコーナーにわけて展示。