肌がすべすべになる「美人の湯」

弱アルカリ性のやさしい泉質で、肌がすべすべになるといわれ、地元では「美人の湯」と称される。
四季を彩る山里の風景を臨む高台にあり気持ちのいい眺望が広がる。
浴室の横3m縦1.5mの陶壁画は、春秋窯工藤省治氏デザインの「砥部更紗文」。
魚文や草花が描かれている。館内では、七折小梅うどんなどの軽食も味わえる。