聖徳太子の愛犬「雪丸」は現在、王寺町の公式マスコットとして大活躍

聖徳太子の愛犬「雪丸」は人の言葉を理解し、お経を読み、「達磨寺にある達磨大師の墓の北東に葬ってほしい」と遺言を残した賢い犬として知られ、現在は王寺町の公式マスコットとして大活躍で、町を歩けばオブジェやイラスト、肉球があちこちで見つかります。
地域交流センターの「雪丸ミニプラザ」には町の観光情報や雪丸に関する展示があるほか、雪丸caféポエムでは雪丸のケーキ「ゆきま~る」で休憩したり、色々な雪丸グッズを買うことができます。

