白い大きな鳥居が特徴の神社

文永年中 (1264~1275) に亀山院により大和国三笠山から勧請したと伝えられる本殿は、柿葺きの三間社流造りで、境内社猿田彦社本殿 (1326年創建) とともに、昭和58年に府の文化財に登録されました。