高知県最古の銅鐘が残されています

高知県最後の札所。
神亀元年に行基が開基し、延歴14年に弘法大師が再興し、第三十九番札所として定められた。
またこの寺には延喜11年のものである銅鐘が残っており、これは高知県最古の銅鐘といわれ、国の重要文化財に指定されている。

高知県最後の札所。
神亀元年に行基が開基し、延歴14年に弘法大師が再興し、第三十九番札所として定められた。
またこの寺には延喜11年のものである銅鐘が残っており、これは高知県最古の銅鐘といわれ、国の重要文化財に指定されている。