国内最古の現役鉄道橋

明治20年に建設された旧国鉄東海道線の初代木曽川橋梁が役目を終え、大正12年に現在の最上川上に移設されました。
「ダブルワーレントラス」という形式で造られており、国内最古の現役鉄道橋です。平成20年には、土木遺産に登録されました。
最上川橋梁は、ビュースポットとして楽しむことができ、やまがた景観物語、最上川ビュースポットに選ばれています。

明治20年に建設された旧国鉄東海道線の初代木曽川橋梁が役目を終え、大正12年に現在の最上川上に移設されました。
「ダブルワーレントラス」という形式で造られており、国内最古の現役鉄道橋です。平成20年には、土木遺産に登録されました。
最上川橋梁は、ビュースポットとして楽しむことができ、やまがた景観物語、最上川ビュースポットに選ばれています。