地中海南欧の風景にも似たマグロ漁業の島

豊後水道に浮かぶ保戸島は、遠洋マグロ漁業の島として全国的に有名で、その歴史は古く、明治36年頃に始まり、今も保戸島の漁業を支える柱となっています。
島は平地が少なく、海岸から山への急な斜面に3、4階建ての住宅がひしめくように建ち並んでおり、地中海南欧の風景を連想させられます。
また、「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選」にも選定されています。

豊後水道に浮かぶ保戸島は、遠洋マグロ漁業の島として全国的に有名で、その歴史は古く、明治36年頃に始まり、今も保戸島の漁業を支える柱となっています。
島は平地が少なく、海岸から山への急な斜面に3、4階建ての住宅がひしめくように建ち並んでおり、地中海南欧の風景を連想させられます。
また、「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選」にも選定されています。