大友宗麟の終焉の地

戦国時代の武将であり、キリシタン大名としても知られる大友宗麟(1530~1587)の終焉の地です。
宗麟公園には、磯崎新氏の設計のもと新調されたキリスト教式の墓が建っています。
厳粛な雰囲気の中を散策すると、春には桜、秋には紅葉が楽しめます。
また、大友宗麟公墓を参拝した記念として、大友家家紋または花押をあしらった「武将印」を津久見市観光協会にて販売しています。

戦国時代の武将であり、キリシタン大名としても知られる大友宗麟(1530~1587)の終焉の地です。
宗麟公園には、磯崎新氏の設計のもと新調されたキリスト教式の墓が建っています。
厳粛な雰囲気の中を散策すると、春には桜、秋には紅葉が楽しめます。
また、大友宗麟公墓を参拝した記念として、大友家家紋または花押をあしらった「武将印」を津久見市観光協会にて販売しています。