東川町の写真文化発信の中心的な役割を担う施設

「写真の町」東川町文化ギャラリーは、写真文化発信における中心的な役割を担う施設として1989年にオープンしました。
東川町が1985年に「写真の町」を宣言以降、毎年開催されている「東川町国際写真フェスティバル」の拠点として、また、芸術・文化の発展を後押しする魅力的な企画展の開催、地域文化活動の発表の場として活動の幅を広げてきました。