明治維新後の戦没者の御霊が祀られる神社

明治維新の戦没者慰霊顕影のため、明治天皇の思し召しにより明治2年(1869年)に建てられた「招魂社」が始まり。
明治12年(1879年)に「靖國神社」と改称され、先の大戦までの戦没者の御霊を祀っています。
境内には御祭神の遺品や史資料を展示する「遊就館」があり、桜・イチョウの名所。