徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある寺

1415年、浄土宗第7祖の了誉聖冏上人が「無量山寿経寺」として開山。
1602年に、徳川家康が生母・於大の方の菩提寺とし、法名「傳通院殿」から傳通院と呼ばれるようになりました。
境内には、於大の方や家康の孫・千姫など、徳川家ゆかりの女性の墓が数多くあります。

1415年、浄土宗第7祖の了誉聖冏上人が「無量山寿経寺」として開山。
1602年に、徳川家康が生母・於大の方の菩提寺とし、法名「傳通院殿」から傳通院と呼ばれるようになりました。
境内には、於大の方や家康の孫・千姫など、徳川家ゆかりの女性の墓が数多くあります。