丹下健三設計のユニークな造りの大聖堂

1899年にこの地に開かれた聖母仏語学校の付属聖堂が始まり。
後に関口教会となり、木造ゴシック式の聖堂が建てられましたが、東京大空襲で焼失。
現在の大聖堂は1964年、丹下健三の設計で建築されました。
ステンレス・スチール張りの外装、内部に柱が1本もない造りがユニークです。

1899年にこの地に開かれた聖母仏語学校の付属聖堂が始まり。
後に関口教会となり、木造ゴシック式の聖堂が建てられましたが、東京大空襲で焼失。
現在の大聖堂は1964年、丹下健三の設計で建築されました。
ステンレス・スチール張りの外装、内部に柱が1本もない造りがユニークです。