22歳で初陣を迎えた長宗我部元親の姿を表現

地域おこしを進めようと結成した港南地域の異業種集団「一領具足会」が中心となり、没後400年を記念して平成11年(1999年)に建立された。
銅像は22歳で初陣を迎えた元親の姿を表現しており、力強く前に伸ばされた左手は、足下に広がる四国をつかみ取ろうとしている形に作られている。

地域おこしを進めようと結成した港南地域の異業種集団「一領具足会」が中心となり、没後400年を記念して平成11年(1999年)に建立された。
銅像は22歳で初陣を迎えた元親の姿を表現しており、力強く前に伸ばされた左手は、足下に広がる四国をつかみ取ろうとしている形に作られている。