三木家や地域の歴史を紹介する展示施設

三木家は明暦元年 (1655) 、飾万津 (飾磨) から福崎町辻川の地に移り住み、姫路藩の大庄屋として地域の政治と文化の中心的存在となってきました。
柳田國男との縁も深く、昭和47年 (1972) に三木家住宅が兵庫県指定重要有形文化財となり、その後、2004年に町有化されました。
保存修理工事を終えた主屋部分を三木家や地域の歴史を紹介する展示施設として公開しています。

三木家は明暦元年 (1655) 、飾万津 (飾磨) から福崎町辻川の地に移り住み、姫路藩の大庄屋として地域の政治と文化の中心的存在となってきました。
柳田國男との縁も深く、昭和47年 (1972) に三木家住宅が兵庫県指定重要有形文化財となり、その後、2004年に町有化されました。
保存修理工事を終えた主屋部分を三木家や地域の歴史を紹介する展示施設として公開しています。