国指定重要文化財になった寺

約540年前に飛騨内匠 藤原重安の手によって作られた一重唐様仏殿。
昭和16年、国宝に指定され、文化保護法に伴い現在は国指定重要文化財になりました。
また、祥雲寺境内に自生している、樹齢600年になる舟形ウバメガシは、愛媛県指定の天然記念物です。

約540年前に飛騨内匠 藤原重安の手によって作られた一重唐様仏殿。
昭和16年、国宝に指定され、文化保護法に伴い現在は国指定重要文化財になりました。
また、祥雲寺境内に自生している、樹齢600年になる舟形ウバメガシは、愛媛県指定の天然記念物です。