120万本ものひまわりが開花

約30年前から帆山・中山地区を中心に休耕田を利用した搾油用ひまわりの栽培を行っており、毎年7月上旬には町全域で120万本ものひまわりが開花します。
また、帆山地区ではひまわりまつりが開催され、映えスポットとして県内外より多くの観光客で賑わいます。