秩父札所第7番

山門をくぐると正面に、江戸の科学者「平賀源内」の原図をもとに設計されたといわれる別名牛伏堂(うしぶしどう)とも呼ばれる本堂が建っている。
本堂は秩父札所の中で一番大きな建物(本堂)である。
本尊は行基の作で「十一面観世音菩薩」が安置されている。
切り絵御朱印には、欄間に彫刻されている海女の玉取伝説の絵図が施されています。

山門をくぐると正面に、江戸の科学者「平賀源内」の原図をもとに設計されたといわれる別名牛伏堂(うしぶしどう)とも呼ばれる本堂が建っている。
本堂は秩父札所の中で一番大きな建物(本堂)である。
本尊は行基の作で「十一面観世音菩薩」が安置されている。
切り絵御朱印には、欄間に彫刻されている海女の玉取伝説の絵図が施されています。

【秩父札所について】
札所1番から札所34番まで一巡約100kmの自然豊かな巡礼道です。